また逢う日まで逢える時 まで別れの そのわけわ話し たく ないなぜか さみしいだけなぜか むなしい だけたがいに 傷つきすべてを なくすからふたり で ドアを しめてふたり で 灯油抜いてその時 心は何かを話す だろう