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年間24.9日の衝撃。なぜ“勤勉の国”ドイツで「病欠日数」が社会問題になるほど急増しているのか?
ドイツで「病欠sick leave」が社会問題になるほど増えているというのです。経済協力開発機構(OECD)が
まとめた世界各国の年間の病欠日数によると、ドイツは22年に従業員1人あたり24.9日でダントツのトップです。
前年から4.9日も増加し、最も少なかった06年から12日ほど多い水準で増加傾向が続いています。
ドイツでは病欠の際には診断書が必要ですが、診断書があることで給与全額が保証されます。
原則は年間最大6週間(30日)で、その後は健康保険基金が傷病手当金を支払うなど、徹底的に働く人が
保護されているのです。
| … | 1無念Nameとしあき26/06/01(月)15:45:37No.1411841190+ずる休み大国やね |
| … | 2無念Nameとしあき26/06/01(月)15:49:22No.1411841683+ 1780296562555.webp-(37498 B) キタ━━━(゚∀゚)━━━!! |
| … | 3無念Nameとしあき26/06/01(月)15:51:02No.1411841900+結局移民か自国の安い賃金の奴隷に仕事されられる国が伸びるんやな |
| … | 4無念Nameとしあき26/06/01(月)15:55:15No.1411842416+ドイツって休日レジャーに行かず家でゴロゴロしてると通報されるんだっけ |